更新情報

サイエンスワークショップへの抱負
よく他人から好奇心が強い人だと言われてきた。これのお陰で人に迷惑をかけたこともあるし、今の自分があるのだとも思う。さらに小学校で出会った理科の先生は、私のこのどうしようもなく大きな好奇心を高く評価してくれた。これに参加したのも好奇心に突き動かされたせいかもしれない。 このサイエンスワークショップを…
9期生 八木さん、小池さん(旧姓:國安)〈7月26日来校〉
楽しい!みんなと昨年もオープンデーに来させていただきましたが、今日は家族で来させていただいております。 (八木さん) 卒業してから初めての訪問を主人と2才の娘連れて30年ぶりに実現できて感無量です。思い出せるものかな...と思いつつ先生に案内していただいたら、ドミトリー・ダイニング・クリスマ…
サイエンスワークショップ:何事にも真剣に取り組むことの重要さ
サイエンスワークショップに自分が貢献できること。それは英人に日本を伝えるということだろう。 自分は前の学校で卓球部に所属していた。県内では強豪校として有名だった。当然、練習はハードなもので、共に練習に励んできた者が、一人、また一人と辞めていった。自分も何度も辞めたいと思った。しかし、そんな気持ち…
Science Workshop in TOHOKU 抱負
私が東北でのサイエンスワークショップに参加したいと思った理由は2つあります。 1つ目は同世代の英国人との交流です。高校1年生のときに参加した、ミレースクールとの交換留学では沢山の良い経験をすることが出来ました。特に、日本人と英国人の感性の違いに面白さを感じ、それが「Science」に限定されたと…
サイエンスワークショップに向けての抱負
ケンブリッジで英国人と一緒に研修を受けるという貴重な体験で、普段触れることのない機材や技術に触れられる上、、同年代の英国人と交流することができるというのは想像しただけで胸が躍る。交流の中で、言語の壁を乗り越えてお互いの文化について情報交換したい。相手が科学をどう捉えているかや学校ではどんなことを学…
地元の学校との交流シリーズ〈第3回〉 Farlington Schoolとの交流
期末考査が終わったばかりの6月29日(日)の午後、立教の小中学生と高校生の一部の女子生徒達がFarlington Schoolを訪れました。 Farlington Schoolは女子校で、立教と同じくらいの年齢の生徒がいます。通学の生徒と寮生活をしている生徒がいて、この日はイギリス以外にも様々…